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エグゼクティブプランナー

木村俊朗(きむらとしろう)

 

居住地

神奈川県

職業

経営コンサルティング

貢献できること

(1)あらゆる経営課題への対応
「売上を上げたい」「経営を改善したい」「事業を再建したい」など事業者が抱える経営課題はひとつではありません。初期段階の丁寧なヒアリングから、顕在化している課題のみならず、経営者が気づいていない潜在的課題を洗い出し支援方針を検討します。
(2)専門性の高いアドバイス
経営、財務、組織、マーケティング、ブランディング、販路開拓等、自らの専門分野に限らず、様々な支援機関、専門家と連携し、一つ一つの課題解決により事業者を最終ゴールへと導きます。
(3)相談対応から自走までフォローする伴走支援
目先の課題解決だけではなく、将来の目標に向けた支援ロードマップを事業者と共有して伴走支援します。
(4)他の支援機関、専門家との連携によるチーム支援
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滿留隆一(みつどめりゅういち)

テンダリー 代表

居住地

鹿児島県

職業

広報・販売戦略コンサルティング、上級SNSエキスパート

貢献できること

農業(企業・お店)✕SNS(主にインスタグラム戦略など)を中心にサポートさせていただいております。
中小企業庁よろず支援拠点コーディネーターとして7年。
県の6次産業化プランナーとして6年の経験を基に、上級SNSエキスパートの目線から、SNS(主にインスタグラム戦略など)を軸に広報・販売戦略、販路拡大、商品開発といった支援を得意としています。
また、デザイン、動画編集など現代における大切なスキルは一通りあります。
プレスリリース、クラウドファンディング、飲食店経験有りなどの支援実績も多数、県内外でセミナーや学会などでも登壇しています。
SNS社会において、事業者様に何が必要なのかを見極め、レベルに合った売り上げを上げる支援をさせていただきます。
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中尾克代(なかおかつよ)

株式会社DX経営研究所 代表取締役

居住地

熊本県

職業

ITコーディネータ・スマート農業及び農業DXコンサルタント

貢献できること

これまでの経験から私が貢献できることは以下のことだと考えております。

① ビジネスモデル再構築とマーケティング(ビジネスモデルキャンバス、バリュープロポジションキャンバス)
自社のビジネスモデルの現状を把握し、外部環境・内部環境を把握したうえで、価値創造という視点でビジネスモデルの再構築を図ります。最初の1歩である「現状把握」において、ビジネスモデルキャンバスというツールを使い、9つの視点「顧客セグメント」「価値提案」「チャネル」「顧客との関係性」「主要資源」「主要事業」「パートナー」「収益の流れ」「コスト構造」から現状のビジネスを客観的に整理します。

② 事業体のパーパス(存在意義)からスタートしたビジョン構築の文書化と戦略立案
経営者や関わるメンバーの思いをしっかりとヒアリングし、対話を通して文書化することに貢献できると思います。パーパスがしっかりした時点で、数年後のあるべき姿をビジョンとして明確にし、具体的な戦略立案作成を永年やってきました。

③ スマート農業認定支援、農業DXの支援
最近話題のスマート農業及びDXは、変革に力点があると思います。スマート農業については認定制度が開始されていますので計画認定のご支援に力をいれています。ITコーディネータとして農業者、中小企業に対するデジタル化を推進してきたため、データを活かした経営変革支援に貢献できると考えています。

④ JGAPや食品安全、情報セキュリティマネジメントシステムの構築及び監査業務の支援
ISO9001、22000、ISMS及びJGAP審査員資格を保有し、全国の中小企業や農業者のマネジメントシステム審査の知見を活かすことができます。

⑤ webマーケティングに関する相談及び課題抽出
当方は、ウェブ解析ツールを駆使したデータの見方を支援し、「お客様は誰なのか?」「提供する価値は何か?」が明確にしたうえで、自社の強みを磨き上げることの重要性や具体的な戦略及び企画案を提案することができます。
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エグゼクティブプランナー

宮崎秀和(みやざきひでかず)

ライズエイジコンサルティング 代表

居住地

東京都

職業

経営コンサルティング

貢献できること

農山漁村が直面している問題を認識するために現状把握を行い、解決していくための課題抽出をします。加えて農山漁村に存在する地域資源の魅力の掘り起こしを行います。その上で客観的視点を加味しながら、地域事業者が主体的に目指すべき方向性を決定できるように支援いたします。地域事業者が事業を円滑に進めていくための道筋や実施体制構築支援、新たな取組になるようなアイデア創出・付加価値向上やその客観的評価、地域事業者が主体性を持って活動が容易にするためのファシリテート力を発揮することが出来ます。
自律的で持続的に事業化を行っていく取組になるように道筋を立て、数多くの新規事業立ち上げた経験及び商品・サービス開発支援で培ったノウハウ等を提供し、地域に寄り添う形で支援を行います。事業者様のネットワークはもちろんのこと、自身のノウハウ、ネットワーク等を駆使して農山漁村の発展が出来るように支援いたします。
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エグゼクティブプランナー

小島由光(こじまよしみつ)

株式会社スーパーソニック 代表取締役

居住地

東京都

職業

経営コンサルタント

貢献できること

「地方創生・地域活性化」「外食産業・飲食店経営」2つの分野に精通し、特に、食に関する生産分野から流通及び出口戦略まで幅広く実践経験を持ち、2つの分野の知識・経験を活かして総合的で、かつ実践的なコンサルティングを行います。地域資源を活かした地域活性化(まちづくり)計画を行い、生産者と飲食店を繋ぐ「6次産業化」の具体的なご提案、これまで20年の経験から出口戦略である商業(飲食店経営)等の実践的なコンサルティングを行います。
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浅野卓(あさのたかし)

アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

事業プロデューサー/ブランドプロデューサー

貢献できること

◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。

◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。

◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、経済産業省東北経済産業局 東北食ビジネスにおける知財活用促進事業(2025~)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。

◆また、高崎健康福祉大学 農学部 客員教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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木川健(きがわたけし)

有限会社ケンプランニングオフィス 代表取締役

居住地

神奈川県

職業

地域活性化コンサルタント

貢献できること

 「安心安全な食」を求める都市住民と、農山漁村の生産者とを繋ぎ、多様なプレーヤーの共創によって<真面目に作ったモノが売れる仕組み>をデザインする事業プロデューサーです。
・ステークホルダーの連携・合意形成
 生産者、地域住民、行政、民間企業、福祉団体、大学など、利害や目的の異なる多様な関係者の目線を合わせ、強みを活かし合うネットワークを構築しプラットフォームづくりを支援します。
・持続可能な自立型ビジネスモデルの設計
 補助金に依存しない「独立採算・持続可能」なアンテナショップや地域活性化拠点のビジネスモデル設計、ロジスティクス構築、運営をトータルでプロデュースします。
・農山漁村イノベーションの推進
 近年は、耕作放棄地の再生活用や地域の未利用食材など地域資源を活かした6次産業化・地産地消、農福連携スキームの構築など、時代のニーズに即した地域ビジネスの立ち上げ・運用支援に注力しています。
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堀田学(ほりたまなぶ)

福井県立大学経済学部 教授

居住地

福井県

職業

経済学部教授

実績のある分野

文化 教育 歴史 農業遺産 流通 小売

貢献できること

これまでの支援・研究の経験を特に活用できる内容は次の3点です. ① 地域ブランド形成;地域ブランドの成功には,(a)認証基準の公正性,(b)商品群の統一性,参加する事業者・主催者の意思統一が鍵であり,それには初期段階のセットアップの適切さ,ステークホルダー間をとりまとめるファシリテーターの存在が必要です.それらの知識・技能を提供し,成功に導きたいと考えています.② 農協の営農・販売診断;宮城,長野,愛媛,島根等,多様なJAの調査診断の経験を活かし,県・単位 JA,部会レベルに対しても改善策を考えます.③ 流通・マーケティング支援;本来の専門分野の卸売市場法や流通の現場の知識を生産者のマーケティング改善に活用します.
近年で地方公共団体や普及センター等の公的な機関からの相談に対応することが増えています.利害関係のない立場からの支援をいたします.
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小森一秀(こもりかずひで)

株式会社早春カンパニー 代表取締役

居住地

滋賀県

職業

経営コンサルタント、建設コンサルタント

貢献できること

環境コンサルタント会社、農業の6次産業化を実践する農業生産法人での勤務経験を経て、主に集客交流施設の施設整備や事業運営に関するコンサルティング、地域活性化の支援などを行っています。道の駅や自治体の整備した農業公園等の管理運営にも指定管理者の一員として参画しており、農林漁業をベースとした集客交流施設の整備運営やイベント、体験プログラムの企画運営などについて実践に基づくアドバイスができると思います。
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エグゼクティブプランナー

林丈雄(はやしたけお)

NPO法人エンツリー 理事長

居住地

東京都

職業

府中市市民活動センタープラッツ館長、東京農工大学非常勤講師、博士(農学)

貢献できること

農山漁村で生活する生産者、住民、企業、行政(国県自治体)間の連携と事業化を総合的に支援します。多様な農林漁業を活性化させる現場型のコーディネートを経験し、自身も農業、ジビエ、養殖業など生産現場の事業化を担いながら、専門的な調査研究を駆使した説得力あるデータの活用支援にも取り組んできました。こうした経験から、「地域の個性」を発揮した生産物の魅力と差別化、付加価値を最大限に引き出すWeb・SNS活用と情報発信方法、新たな6次化商品開発、農山漁村ツーリズム、地域ブランドの創出、次世代人材育成、資金調達支援などを通じて、地域協働で展開する持続的なまちづくり及びSDGsの推進に貢献できます。
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