武田龍吉
経営コンサルタント・商品開発支援・農福連携コーディネータ・地域活性化伝道師・農村プロデューサー
| 年月日 | 地域 | 農林水産物 | 専門分野 | 概要・成果 |
|---|---|---|---|---|
| 2023/02- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 4名 | |
| 2022/11- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 4名 | |
| 2022/06- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 4名 | |
| 2022/02- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 10名 | |
| 2021/11- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 6名 | |
| 2021/06- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 5名 | |
| 2021/01- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 6名 | |
| 2020/04- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 9名 | |
| 2016/04- |
富山県 | 豚肉 | その他 | 自社豚肉の加工品製造、販売。 商品販売開始の2016年お歳暮よりお中元、クライアント向けの新商品と毎年最低3種類ずつ新商品の開発製造を続けています。伝統食文化を用いた昆布〆や定番のカレーをはじめ、フレンチを取り入れた高価格帯商品などセルフプロデュースを行っています。弊社経営の柱となっているので実績と言えると考えます。 |
| 2013/06- |
福島県郡山市 | 豚肉 | その他 | 滞在先の降矢農園にて『里の放牧豚』をプロデュースしました。降矢農園は水耕栽培が主たる事業ですが食物残差を処理するために敷地内で放牧養豚事業も行っています。私が着任当初は身内への贈答に使われている程度でしたが美味しさと肥育スタイルの珍しさから商品の展望を見出し本格的に販売する事を提案、そのプロデュース全般を行いました。 加工品の生ハムはギフトボックスの売れ筋になりました。またブランドポークはホテルや飲食店などに売り込み新しい収益となりました。 |
| 2024/05/01- |
富山県射水市 | 水耕栽培 スプラウト類 | 販路拡大、経費削減、オペレーション見直し | 事業継承された生産者の支援をしています。 ・売上の向上にあたりレシピ提供を行いました。 ・販路開拓に向いている方向性を共有しました。 ・燃料費がかさんでいるためその解決策として業者のマッチングを行っています。多少のコストカットが見込まれています。 ・ロスの発生率が高いため、同業他社へのヒアリングを行い照らし合わすことで課題を拾い上げ、また他者の取り組みを取り入れることで解決できないか一日の動きを見直しています。 |
| 2024/06/17- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査 6名 | |
| 2024/11/06- |
オンライン | 教育 | 食の6次産業化プロデューサー認定審査(面接含む) 3名 | |
| 2025/01/23- |
富山 | 教育 | とやま農業未来カレッジ様(富山県の機関)より依頼され、20名の新規就農者向けに座学を行いました。テーマは6次産業化の在り方と農業経営について。お陰様で次回(令和7年度)の担当もさせていただくことになりました。 |
| 年月日 | 所属 | 業種 | 部署 |
|---|---|---|---|
| 2016/04/26- |
悠牧豚株式会社 | 農業(畜産) | 代表取締役 |
| 2012/07/01- |
有限会社降矢農園 | 農業 | 営業部長 |
| 取得時期 | 保有資格名称 |
|---|---|
| 2014/07/09 | 食の6次産業化プロデューサー レベル4 |
| 2023/05/01 | 富山県専門家派遣事業に係る専門家 |
「推し農家」10人が集結!新規就農予備軍と一緒に農業の未来を語りつくすイベント
https://yuime.jp/article/10-favorite-farmers-have-gathered-in-ginza-tokyo