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6名
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エグゼクティブプランナー

木村俊朗(きむらとしろう)

 

居住地

神奈川県

職業

経営コンサルティング

貢献できること

(1)あらゆる経営課題への対応
「売上を上げたい」「経営を改善したい」「事業を再建したい」など事業者が抱える経営課題はひとつではありません。初期段階の丁寧なヒアリングから、顕在化している課題のみならず、経営者が気づいていない潜在的課題を洗い出し支援方針を検討します。
(2)専門性の高いアドバイス
経営、財務、組織、マーケティング、ブランディング、販路開拓等、自らの専門分野に限らず、様々な支援機関、専門家と連携し、一つ一つの課題解決により事業者を最終ゴールへと導きます。
(3)相談対応から自走までフォローする伴走支援
目先の課題解決だけではなく、将来の目標に向けた支援ロードマップを事業者と共有して伴走支援します。
(4)他の支援機関、専門家との連携によるチーム支援
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関山潤一(せきやまじゅんいち)

3M経営サポート中小企業診断士事務所 代表

居住地

沖縄県

職業

中小企業診断士、認定経営革新等支援機関

貢献できること

社会人として約33年間の経理・財務・経営管理の実務経験とその後15年間の中小企業診断士としての知見を活かし、農林漁業者等の6次産業化や地域資源を活用した価値創出を財務・経営の両面から支援します。知的資産経営(ローカルベンチマーク)を用いた現状把握と課題整理により、地域の多様な事業者との連携戦略を明確化。事業者に寄り添う伴走型支援で、収益構造の改善と持続可能な経営基盤の構築に貢献します。
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中島広二(なかじまこうじ)

日本振興アグリ株式会社 取締役

居住地

大阪府

職業

中小企業診断士、経営コンサルタント

貢献できること

「補助金の書類が複雑で、どこから手をつければいいかわからない」「規格外品や耕作放棄地をどうにか活かしたいが、方法が見えない」「6次産業化を進めたいが、行政との調整で行き詰まっている」——農業法人・地域事業者の皆様から、こうした声を数多くお聞きしてきました。
私は和歌山県庁・岸和田市役所で19年間、農地法や補助金制度の運用、行政折衝の実務に直接携わってきました。この行政側の視点と、中小企業診断士としての経営知見を掛け合わせ、商品開発、ブランド構築、補助金を活用した資金調達まで、企画から実行まで一気通貫で伴走支援します。
実績として、規格外果実を活用したピューレ商品の開発・販路開拓、耕作放棄地を再生した観光農園の立ち上げ支援などを手掛け、所得向上・雇用創出・地域ブランドの再構築・交流人口拡大という具体的な成果につなげてきました。
「制度は知っているが実行できない」「経営者だけでは行政対応が難しい」——そんな壁を、行政経験に裏打ちされた実務力で突破します。
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エグゼクティブプランナー

川﨑孝治(かわさきこうじ)

株式会社ラ・ヴィータ・フェリーチェ コンサルティング事業部

居住地

広島県

職業

地域創生コーディネーター、経営コンサルティング、

貢献できること

これまで、飲食、観光、宿泊、地域資源活用分野において、新規事業立上げ、事業再生、商品開発、人材育成、販路構築等、多様な事業支援に携わってきました。
支援において最も重視しているのは、「支援終了後も地域が自走できる体制を構築すること」です。
そのため、単なる提案型支援ではなく、事業者や地域住民との対話を重ねながら、現場で実行可能な仕組みづくりを伴走型で進めることを基本姿勢としています。
また、地域課題の多くは単独事業者だけでは解決できないため、行政、観光団体、交通事業者、生産者、飲食事業者、宿泊事業者等との連携体制構築を重視しています。
近年は、サステナブルツーリズム、地産地消、食文化継承、関係人口創出等への社会的関心が高まっており、現場で培ったマーケット視点と実務経験を活かし、地域資源を“稼げる地域価値”へ転換する支援を行っていきたいと考えています。
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浅野卓(あさのたかし)

アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

事業プロデューサー/ブランドプロデューサー

貢献できること

◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。

◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。

◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、経済産業省東北経済産業局 東北食ビジネスにおける知財活用促進事業(2025~)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。

◆また、高崎健康福祉大学 農学部 客員教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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石本和治(いしもとかずはる)

1031ビジネスコンサルティング 代表

居住地

奈良県

職業

中小企業診断士(経営革新等認定支援機関)、HACCP伝道師、デジタル推進委員、財務金融アドバイザー

貢献できること

事業経営全般の支援が可能で、地域資源活用事業、農商工連携等支援実績で経営革新等認定支援機関に認定されており、事業再構築補助金、もの作り補助金、6次産業化総合化等の申請支援及び認定実績を有し、マーケティング活動等の支援実績も多数有します。企業の創業経験もあり、事業活動に必要な知識全般を有し、現在も百貨店やスーパーなどのバイヤーとも連携可能です。2024年12月にはデジタル庁よりデジタル推進委員に任命され、情報発信などについても支援を行うようにしています。過去事業再構築補助金などの申請等によりワイナリーの立ち上げなど、複数府県での支援実績があります。また道の駅や直売所などの支援実績を多数有しています。
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