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5名
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辻井優生(つじいゆうき)

Seis design デザイナー

居住地

大阪府

職業

デザイナー

実績のある分野

芸術 イベント

貢献できること

ロゴ・名刺・チラシ・パンフレット・パッケージなどのグラフィックデザイン、バナー・LP・ホームページ等のWebデザインを得意としております。
単なる制作にとどまらず、事業者様の強みや想いを整理し、ターゲットに伝わる形へ落とし込むことを重視しています。
地域資源や商品の魅力発信、ブランド価値向上、販路開拓につながる情報発信・ブランディングの観点から支援できればと考えております。
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広瀬典子(ひろせのりこ)

株式会社PATCHWORK 取締役

居住地

愛知県

職業

店舗空間コンサルタント

貢献できること

商品がお客様に届く最終段階である売場で、商品や店舗の魅力・価値を最大限に高め購買に繋げる提案やアドバイスを行います。
お金をかけずに工夫とアイデアでオリジナリティを生み出し、他との差別化を創り出します。
経済的な課題を抱える事業者に寄り添い、また、資源を再利用する支援手法である為、SDGs観点でも貢献をしています。
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浅野卓(あさのたかし)

アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

事業プロデューサー/ブランドプロデューサー

貢献できること

◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。

◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。

◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、経済産業省東北経済産業局 東北食ビジネスにおける知財活用促進事業(2025~)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。

◆また、高崎健康福祉大学 農学部 客員教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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正岡悟(まさおかさとる)

フロント・バイツ 代表

居住地

京都府

職業

商品開発・新規販路開拓アドバイザー

実績のある分野

農地 水産 流通 小売 その他

貢献できること

主に食品の流通を専門にアドバイザーをしております。
商品開発とその販路開拓が強みです。
食品流通業と広告マーケティングの経験を活かし課題に合った支援をさせていただきます。
主に京都のパティシエ、料理人とのネットワークがあり、商品の試作や開発を手掛けています。また食品卸会社、ギフト会社等つながりがあり商品の提案が可能です。
●新商品開発のアイデア出しと実際に商品を創り上げる工程について
●販売先の売り方、売場所、ターゲット、用途などを見据えて逆算の発想での商品開発が重要ですのでその具体的な手法とノウハウについて。
●商品を作って継続的に販売する為に必要なルールや法則(例えば、売価、卸掛け率の設定の仕方や物流のやり方)について。
●営業のやり方や、販路の選定(具体的なバイヤーへのアプローチの仕方)
●商品規格書の作成サポート
●広告宣伝の仕方やパッケージデザインの提案
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篠原充(しのはらまこと)

冒険合同会社 代表 付加価値設計士

居住地

東京都

職業

ブランディングプランナー/クリエイティブディレクター

実績のある分野

農地 小売

貢献できること

どのような業種業態においても、ビジネスの根本はニーズとシーズを結合させることです。6次産業化においても例外ではありません。
いま、社会にどのようなニーズがあるのか、それは顕在化しているのかまだ眠っているのか、そのニーズに対して1次産業、2次産業、3次産業それぞれの視点からどのようなシーズがあるのか、何と何をミキシングすれば、ニーズとの幸福な出会いが起こるか。コミュニケーションの仕事を30年間続けてきた立場から、大手資本のマスブランディングではない、持続可能な6次産業成功事例をひとつひとつ構築していきたいと考えます。
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